R&D研究開発

「使いやすい」と「環境にやさしい」を
大切にしながら未来を創造します。

研究開発

社外発表

日本ポリエチレンの学会発表・投稿文献をご紹介します。
ここでは、2000年代以降の主な学会発表・投稿文献の一覧を掲載しています。

学会発表

タイトル 発表者 発表先 日付
エコ材料の最先端 川端秀雄 第55回 JECTECセミナー 2004.6
Phillips触媒ポリエチレンにおける2種類の流動モディフィケーション 服部高明 成形加工学会 伸長プロセス委員会 第25委員会 2006.3
プラスチック製燃料タンク 材料開発状況 金澤聡 2006年自動車技術会春季大会 2006.5
The Kinds of Flow Modification in HDPE Polymerized by Standard Phillips Cr/silica Catalyst 服部高明 PPS-22 国際成形加工学会第22年会 2006.6
メタロセンポリエチレンの動向と展望 世利卓也 高分子同友会 平成18年 夏期特別例会 2006.9
High performance PE100 Resin with extraordinary resistance to Slow Crack Growth 吉清哲也、服部高明 Plastic Pipes Conference XIII 2006.10
High Performance Adhesive Resin for Multi Layer PFT with Superior Long Term Resistance to Bio-Fuels 金澤聡 ITB AUTOMOTIVE FUEL CONFERENCE 2007 2007.3
射出成形によるナノマイカ‐高密度ポリエチレンナノコンポジットの流動特性と酸素バリア特性 平本知己・加賀谷一平・伊林邦彦(日本ポリエチレン)、内田勝(三菱化学) プラスチック成形加工学会 第16回秋季大会 成形加工シンポジア’08 2008.10
今後求められるポリエチレン容器包装への当社の取り組み「PETボトルキャップ材料の開発」「軟包装・紙容器材料の開発」 安川雄一郎、池野元 第120回 食品流通・包装懇話会 2008.11
レオロジー測定の諸検討 服部高明 成形加工学会 伸長プロセス委員会 第35回委員会 2009.7
“Extrusion HAZE”、実は“Extension HAZE”? 服部高明 成形加工学会 伸長プロセス委員会 第45回委員会 2012.7
太陽電池封止材とポリオレフィン 池野元 第7回次世代ポリオレフィン総合研究会 2012.8
フィリップス法高密度ポリエチレンが示す2種類の流動特性 服部高明 第51回 高分子材料自由討論会 2013.7
Tie-Layer Resins for Multilayer Plastic Fuel Tanks and Components 金澤聡(日本ポリエチレン), Steffen Kammerer(MCPP) ITBA 2014 2014.3
ADVANCED PE100 GRADE WITH AN EXCELLENT BALANCE BETWEEN DURABILITY AND PROCESSABILITY 平本知己、吉清哲也 Plastic Pipes Conference XVII 2014.9
特徴的なPE100グレードの開発 平本知己 第22回 長もちの研究会 2014.10
ポリエチレン圧力パイプの技術動向と高性能化 吉清哲也 第10回次世代ポリオレフィン総合研究会 2015.8
自動車の電動化にともなう樹脂製燃料タンクの動向 松本律哉 第13回次世代ポリオレフィン総合研究会 2018.8
高機能化を目指した新規直鎖状エチレン系アイオノマーの開発 高光航平、上松正弘、服部高明、池野元 第30回ポリマー材料フォーラム 2021.11
高透明かつ優れた剛性―靭性バランスを有する新規直鎖状エチレン系アイオノマーのフィルム物性 高光航平、青木晋、上松正弘、服部高明、池野元 プラスチック成形加工学会 第29回秋季大会 成形加工シンポジア’21 2021.12
高透明かつ優れた剛性―靭性バランスを有する新規直鎖状エチレン系アイオノマーのフィルム物性 細見将吾 第16回次世代ポリオレフィン総合研究会 2022.8
ダウンゲージが可能な低温特性に優れた新規直鎖状エチレン系アイオノマーの開発 高光航平、青木晋、上松正弘、服部高明、阿部一成 プラスチック成形加工学会 第30回秋季大会 成形加工シンポジア’22 2022.11
直鎖状エチレン系アイオノマーの構造解析 青木勝・河戸勇磨・黒川菜摘・高光航平・上松正弘(日本ポリエチレン)、北出愼一・栗原英夫(日本ポリケム)、秋葉勇・櫻井和朗(北九州市立大) フロンティアソフトマター開発専用ビームライン産学連合体 第12回研究発表会 2023.1
直鎖状エチレン系アイオノマーの開発 服部高明、河戸勇磨、高光航平 第34回アイオノマーシンポジウム 2023.10

投稿文献

タイトル 発表者 発表先 日付
メタロセンポリエチレンの最近の動向 世利卓也 コンバーテック 2004年10月号 2004.10
ノンハロゲン難燃ポリエチレンの各種評価方法 川端秀雄 電線総合技術センター「エコ材料の最先端」講演録 2004.11
包材用メタロセン樹脂 神谷達之 プラスチックスエージ2006年3月号 2006.3
ポリエチレン樹脂:多層プラスチック燃料タンクへの展開 金澤聡 POLY FILE 2008年5月号 2008.5
ポリエチレン 製造法の進化とその特性 田中雅人 日本化学会 化学と教育 Vol.57 NO.3 2009.5
ポリエチレン その特性と用途分野 田中雅人 日本化学会 化学と教育 Vol.57 NO.4 2009.5
多層樹脂燃料タンク 金澤聡 工業材料 2009年5月号 2009.5
燃料タンク HDPE樹脂 金澤聡 自動車プラスチック部品・材料の新動向 2011.1
太陽電池封止材とポリオレフィン 池野元 次世代ポリオレフィン総合研究 Vol.6 2012.12
回転計レオメーターを利用した温度勾配場におけるポリエチレン溶融体の熱拡散の観測 服部高明(日本ポリエチレン)、杉本昌降・小山清人(山形大学) 成形加工 第25巻 第9号 2013.9
Two Kinds of Flow Modification in HDPE Polymerized by Standard Phillips Cr/Silica Catalyst 服部高明(日本ポリエチレン)、杉本昌降・小山清人(山形大学) 日本レオロジー学会誌 Vol.42, No.1, 2014 2014.2
ポリエチレン圧力パイプの技術動向と高性能化 吉清哲也、平本知己 次世代ポリオレフィン総合研究 Vol.9 2015.11
自動車燃料系部品へのポリエチレン材料の展開 松本律哉、飯野久郎、阿部一成 Automotive Material特集記事 2016.11
直線カット包装材向けポリエチレン系フィルムKIRE-POLY 神谷達之 包装材料 2017年4月号 2017.4
ブロー成形技術の進展とプラスチックの応用展開 松本律哉 プラスチックエージ 2017年5月号 2017.4
易カット包装材向けポリエチレン系フィルム「キレポリ」 神谷達之 コンバーテック 2018年9月号 2018.9
自動車の電動化にともなう樹脂製燃料タンクの動向 松本律哉 次世代ポリオレフィン総合研究 Vol.12 2018.11
高透明かつ優れた剛性―靭性バランスを有する新規直鎖状エチレン系アイオノマーのフィルム物性 細見 将吾、青木晋、上松正弘、服部高明 次世代ポリオレフィン総合研究 Vol.15 2022.11
新規直鎖状エチレン系アイオノマーの材料特性 高光航平、青木晋、上松正弘、服部高明、阿部一成 成形加工 第35巻 第4号 2023 2023.3

CONTACTお問い合わせ

お仕事のご依頼・ご相談はお気軽にご相談ください。
お客様に最適なソリューションをご提案いたします。